Sorry, Japanese(MS-KANJI) only.
Phoenix's Traveller Campaign (ship) Page
宇宙船
- A2型外航自由貿易船 TL15、MCr41.07
船体:
排水素=200トン、形状=3流線型、装甲40G、重量1,180トン、総重量=2,050トン
全長49.3m、全幅28.5m、全高8.7m
パワー:
3/6、核融合=738MW、航続=30/90
移動:
4/8、通常=1、5/10、ジャンプ=2、移動力=1、
地表=190kph、巡航=750kph、最高=1000kph
通信:
電波式=星系内距離
探知機:
受動EMS=遠恒星間距離、能動EMS=遠軌道距離、
能動物体探知=並、能動物体追跡=並、受動エネルギー探知=並
攻撃/防御:
設置点=2(復架レーザー砲(三連Bレーザー−13、攻撃力=4)2基)
防御DM=+3
管制装置:
コンピュータ=1/新型×3、パネル=ホログラフ型(リンク)×233
追加=ヘッドアップ・ディスプレイ×2
環境=基本環境、基本生命、高度生命、重力プレート、重力補正器
居住区画:
乗組員=3(艦橋=1、エンジニア=1、スチュワード/医学=1)
専用室=10、二等船室=4
その他:
船倉=823,5kl(61排水素トン)
燃料=671kl(50排水素トン)、燃料精製装置、燃料スクープ
艦載輸送機器=エアラフト(開放型、4t、4名+貨物4t、100kph)
船倉に巻き上げ機装備
目視サイズ=中、視認レベル=弱
- 事業計画メモ
○航海当たりの必要経費
燃料代 Jump-1 / Jump-2 = 2,500Cr / 5,000Cr
乗組員区画 10,000Cr (for 5 men)
客室 10,000Cr (for 5 men)
2等船室 400Cr
定期整備積立 2,071Cr
停泊料(7day) 200Cr
給料 8,000Cr (Total)
-------------------------------------------------------
合計 33,171Cr / 35,671Cr (Jump-1 / Jump-2)
○マスターから補足
・燃料代は、純度の低いものだと5分の1の価格です。500Cr/250Cr。
高純度の燃料が入手できるのは宇宙港タイプがA,Bの港、
低純度の燃料が入手できるのは宇宙港タイプがA,B,C,Dの港。
A2型貿易船は燃料精製装置を持っているので、ガスジャイアントや海水からも燃料を
得ることができます。ま、商船の場合はコストパフォーマンスの関係で、そこまですることは
少ないですが。(海洋はともかく、ガスジャイアントとなるとそこまで移動するだけで
1〜2日かかってしまう。)
・客室費用の 2,000(100)Cr/person は船客がいないときはかかりません。空気、水、食料や
各種消耗品の費用を抽象的に表したものです。
・慣習上、定期整備の間(2週間)も乗組員には給料を払うことが多いです。
もちろん、マクドナルド&Co.がどうするかは、雇用契約次第です。
戻る