8月1日(土)
月に1度の"kult"キャンペーンの日。
例によって、調布のミスドで朝食を取った後、ジュースを買ってM宅へ。
ところが、予定の時間になっても、我々とH氏しかやってこない。
結局、O氏はやってこなかったが…予定を忘れているんだろうか?
ゲームの方は、いかにも〜な展開だった。うむ〜、あと1回で終わるのか?
夕食時(釜飯御善はおいしかった。)に、「委員長ML」なるものの
話題が出る。要は、ウェブ上に日記を置くのが面倒だということなのだが、
中途半端なウェブよりもいいかもしれない。なにも、全部が全部特定の
ものに合わせる必要もないだろうし。
帰宅途中で、RPGMとRPGMグレートを購入。あいかわらず中身希薄。
もはや、いつまで持つか?というのに近いような気がする。
8月2日(日)
宝塚「宙」組の公演「エクスカリバー〜美しき騎士達」を見に行った。
場所は、有楽町の1000days劇場。地下鉄を出たらすぐそこでした。
開演前にショップを覗いたが、見事に女性ばかり。ただ、浮ついた感じはなく、
この辺が伝統芸能の強さか?(ちなみに、世代を越えたものを伝統芸能と思ってます。
怪獣映画は伝統芸能、スーパーロボットも伝統芸能、リアルロボットはまだ。)
ほぼ1000人入る劇場らしいが、映画館なんかよりゆったり目の座席で楽だった。
最後尾の席だったのだが、意外な程に見やすかった。役者さんの表情までは分からないが
これは仕方がない。見たければオペラグラスを使えば良いのだ。
演目は2本で、ミュージカルとレビュー。
「エクスカリバー」の方は、ストーリーはアーサー以後にサクソンに占領された
ブリトンを舞台にしており、ベースはロビンフッド。エクスカリバーは現ブリタニア王、
サクソン人であるヘンリーの元にあるが、モーガンの魔法によって演出されているだけで、
聖剣は彼を王とは認めていない、という設定。
劇やミュージカルに詳しいわけではないので、具体的に何がというとちょっと
困るのだが、良かった。確かに劇場でないとこれは表現できないだろうな、と思った。
場自体の雰囲気と、空間的な広がりなのかな?
さすがに俳優さんは美形揃い。離れていてもこれはわかる。
レビューの方は、個々の場面はともかく、全体としてはバラバラな印象。
あまり宝塚らしさも感じなかった。
まあ、フィナーレの、オリヴィエ様もびっくりな派手な衣装は良かった。
その後、秋葉原へ。
CD(ゼノギアスのサントラと布袋のアルバム)を入手。あと、同人誌作成用の
ページメーカーを購入。更に、PSのメモリカードとPCをつなぐインタフェースの
組立キットを購入。こんなの作るのは久しぶり。
秋葉の書泉でコミケカタログを購入。疲れたので、駅前で蕎麦(おいしかった…)を
食べて、帰宅。ディアブロで遊んでました。
F1の放映は、見ずじまい。ま、予想通りだったけど。
8月3日(月)
今日から夏休み本番。
ディアブロは遂に、難易度ヘルをクリアー。これで一区切りかな?
ニュートン9月号読了。ナイルの水位と中間期の関係とか、褐色矮星の話とか面白かった。
去年行われた「ディープブルーvsカスパロフ」のチェスマッチについて、
カスパロフサイドの人間が書いた本を読んだ。
「人間対機械」 ミハイル・コダルコフスキー 毎日コミュニケーションズ
この本は、カスパロフ陣営による見苦しい言い訳を記した本である。その姿勢が
伺える部分を抜き出してみると、
- 第1戦
- 第2戦
- 機械がその作り手である人間を凌駕してしまうという潜在的恐怖感が顕在化した。
- (ディープブルーの戦術のバリエーションについて。特に第2局の決め手となった
手について)次第に疑心暗鬼になってきた。
- 第3戦
- 第2局後ガリルは苛立っていた。ただディープブルーがどのようにプレイしたのか
知りたがったのだ。
- ガリルは「そういうことなら、第2局でコンピュータがあんなに力強くプレイできたのは、
神の手が助けたとしか思えない」と語った。
- 第4戦
- ガリルは今、スーパーコンピュータだけでなく、心理戦をしかけてくるよく組織された
資本主義とも闘っているんだわ。
- (IBMのガースナー会長がDBチームを励ました発言の言葉尻を捉えて)
せいぜいエキシビジョン・マッチで互角に闘っているにすぎないくせに、自社のコンピュータを
世界チャンピオン並みに遇しているのだからあきれる。
- 第5戦
- ケンはC.J.タンとIBMチームはガルリに対して一種の心理戦を組織し、みごとにそれは
成功したという感想をもらした。
- 第6戦
- 観衆はガルリの敗北に呆然とした。わずかに二、三のメンバーだけが立ち上がって拍手を送った。
確かなことは癒えないが、おそらくIBMの社員だったにちがいない。
ようするに、IBMが汚い手を遣ってカスパロフを負けさせたのだ、と言っているわけだ。
他の部分でカスパロフは技術と哲学に対して協力的だが、IBMは宣伝に使っているだけだとも
言っている。(DBチームは「今回は勝ちに行く」と最初から言っていたのに。)
当然、私はDBチーム側に立つので、カスパロフ陣営による誹謗中傷に対しては憤りを感じる
ものであるが、まあそれはいい。面白かったのは、カスパロフ側がDBに負けたのを恥だと
思っており、必死になって弁明をしようとしている点である。
情報分野に携わる人間は、異なる方法論による目標の達成(情報技術によって、人間の最高
エキスパートなみの性能を出せた)と捉えているはずである。だが、一部の人たちは、
ある種のフランケンシュタインコンプレックスを感じ、ヒステリックに振る舞っているわけだ。
10年〜20年後に日本で将棋の名人がコンピュータに負けるときにも同じような反応が
起きるのだろうか? だとしたら、それに先立って、どのように予備教育をしておくべきか。
そういう点を考える基準として、関係者は一読をしておくべき本なのかもしれない。
今年再戦したら、6:4でカスパロフが勝つと思うし、しばらくは勝てるだろうが、本気で
DBチームが活動を続けたら、あと10年がせいぜいだろう。後は全くカスパロフは勝てなく
なるだろう。
8月4日(火)
「頭はいらない!英会話」(ショー・コスギ、講談社)という本を読んだ。
一応仕事絡みではあるんだけど、こういうの読むと、人間の能力は大変なものだということが
良くわかる。しかし、第1章に「命を守る必須英語」というのがあるのが、らしいところか?^^;
買ってきたCDをMDに編集して、「ストールンソング」対応曲集を作ってみた。
んで、ついでに「ストールンソング」から採った音も入れてみたのだが、どうも音量が
違いすぎてあまりよろしくない。ただ、アレンジが全然違うのは良くわかるんだな、これで。
怪しい友人Aが貸してくれた「カナディアンベーコン」なる映画を見た。
まあまあかなぁ。細かいギャグはともかくそれほどかなぁ、という気もする。
8月5日(水)
「巨大ロボット誕生」(鹿野司、秀和システム)読了。面白かった。
世の中には、フィクションをあざ笑うだけの酷い本もあるが、この本は違う。
フィクションの把握も現実に対する理解(取材も含めて)もしっかりしている。
第4章の巨大ロボットの心、第6章大きくっても大丈夫、の2章が特に気に入った。
効率とか使い勝手とかからロボットの心を設計するのは正しいよなぁ、と思う。
それにしても、コマツのショベルカーって、マッチを擦って火を付けることができるとは、
技術の進歩は凄いというか、そんなことも知らなかった自分がちょっと情けないか?
8月6日(木)
「ガンバール」購入。あんまり変わっていないと言えばそうなんだけど、
まあ面白いからいいかな。
録画してあったスタートレックを見た。話自体はまあまあ。ただ、次回が
"unification"だったのでちょっとびっくり。うみ、この間レンタルビデオで
見たばっかりだったりするのだ。
今日の野田大元帥の講義では、何と言ってもオーソンウェルズの有名なラジオドラマ
「宇宙戦争」の録音が聞けたのが面白かった。良くこんなものが残ってたなという
ところに感心しきりだったりするが、これを何の気なしに聞いたら、そりゃ誤解するよな
というところも納得。
8月7日(金)
先週末に購入したPSメモリカードとパソコンのインタフェースキットの組み立てをした。
道具探しに30分以上かかった(そういえば、最後にハンダ付けしたのっていつだ?)り
したけど、午前中には組み立てからテスト、メモリカードデータの整理まで終了。
PCのファイル1つがメモリカード1つに対応するという仕組みで、ファイル間で
データの転送とかできたりして思ったより便利に出来ていた。とりあえず5枚ほど空カードを
作れた。これで、PSの寿命まっとうまで追加のメモリカードは買わなくて済みそうだ。
夜、日米ゴジラの交渉に関するTV番組があったので鑑賞。
色々権利関係の複雑なアメリカ側は「全権利」を明確に要求、東宝側はそれは嫌だし。
って感じで始まった交渉は、アメリカデビューを目標にしてデザインについても妥協が
成立。んで、あのゴジラになった、と。
あとは、日米両国のファンの反応とかあって、「面白いけど今までのとは違うね」
というのが一番多かった。まあ納得。
8月8日(土)
有楽町で開催されている「大英国展」を見に行った。
英国科学博物館の大改修に合わせたことで、大規模な海外出展が可能になった、
ということで、つまりこれほどのモノが英国外で見られるのはすごく貴重ということらしい。
実際、理科や社会の教科書でおなじみの様々なものが並べられており、なかなか凄かった。
フックの顕微鏡とか、DNA模型とか、ベークライトの紡績機とか、ベルの電話とか。
大きさとかを見るためには人と一緒に写真を撮るのがいいんだけど、ロケット号以外は
撮影禁止だったのが残念。まあ、しょうがないか。
あと、英国の暮らし展みたいなのも併設されていて、すごくいい感じの動物のジオラマが
あったけどこれも撮影禁止。チェッ。
9時半ちょっと過ぎに入場、12時半頃まで見ていたので大体3時間かな?これでも
暮らし展の方は飛ばし気味だったから、最低2時間、できれば4時間くらいかけるのかな?
その後渋谷に出てスパゲッティを食べて、ハンズでコミケ向け同人誌の材料を物色。
表紙に使う紙とかテープとか定規とかもろもろを購入。
そうそう、ハンズに足の裏を刺激する道具があって、妻の人がえらく気に入っていたっけ。
あと、ハンズの書店がなかなか侮れない品揃えだったので感心。
8月9日(日)
クラウゼビッツの「戦争論」に柘植久慶氏が注を入れた本が出ているのだが、これを
漸く読み終えた。なにせ、600ページもあるんで、一苦労。
中身は、柘植氏の説明が非常に面白かった。「戦争論」自体は19世紀前半の作だが、
これに対して、それ以降の事例による説明を追加。更に、現在でも通用する/しないや
妥当/否などについて柘植氏が積極的に論を展開しており、単なる賞賛本になっていないのが
良かった。
夜に、先日のインド・パキスタン両国の核実験への過程を追ったドキュメントをやっていた。
特に、インドの実験以降の核武装国の対応の悪さとインドの無神経さ見ていると、
これで、どうやったらパキスタンの実験を止められようか?という気になってくる。
次の連鎖…はあるのだろうか。
8月10日(月)
TPSのやるドラインタビューの最後に、「実写のADVが格好悪いのは、
止め絵が格好悪いから。ここをスタイリッシュな形に変えてうまく見せれば」
というのがあった。
なるほど、「街」のダササってそこにあるのかな?
8月10日(月)〜13日(木)
コミケ出品用の本作りに忙殺されていた。
14日には末竹さんの応援を得て、なんとか仕上がった。
サークル内配布用を除くと20部作成。目標販売数10部である。
8月14日(金)〜16日(日)
コミケット。
戦利品については、後日あらためて。
8月17日(月)〜8月18日(火)
後片づけ。
8月19日(水)
なんとか通常モードに復帰。
Iさんの掲示板で少々不興をかってしまったらしい。なぜなんだか良くわからないが、
人様のページに行って家主に嫌な思いをさせてしまうようではいかんと思う。
しばらくしたら、記事を読み直してみよう。
8月20日(木)
こ〜、いきなり関係ない仕事を押しつけられて無茶苦茶不機嫌。
「A,B,Cの仕事はセットにするのが適当で、んで、Aは君が適当だから全部君ね」
などという屁理屈に騙されるほどお人好しではない。
Aは1回限りの仕事(基本データ作成)、B、Cは折衝と管理。全然仕事が違う。
そんなもん誰だって分かるし、そう指摘するとまともな返事は帰ってこない。
が、もちろん、目的は私に面倒な仕事を押しつけることなので、知らんぷりを
決め込むわけだ。
私の仕事に支障が出そうになったら工数は出す、という口約束はあったが、もちろん
そんなものが守られるはずもない。
で、自衛のため、当分は声高に文句を言いつづけなくてはなるまい。
はあ、面倒。
8月21日(金)
どうせ休出するんだからと適当なところで仕事を切り上げて帰宅。
んで、TVで先日行われたロボカップの番組をやっていたので、見た。
う〜ん、一口でいうと、「カルネージハートや森川君の高級版で苦労する人々」って
感じであった。^^;
なにせ、
- プログラム通り動か〜ん!
- うまく学習しな〜い!
- 通信が成立しな〜い!
なんて苦労を延々しているわけで、のりは鴨葱や森川君まんまだった。^^;
もちろん、学術的な意義は別だよ。
8月22日(土)
つうことで、休日出勤。
8時半に会社について、4時過ぎくらいまで請負のデータ作成。
その後、本業関係データ収拾の手順作成(普段はスケジュールびっしりなんで、
休日でもないと機械を動かせないのだ)。
7時頃になんとか終わらせて帰宅。
なんか、どこやらで花火大会をやっていたようだが、帰宅する頃には終わっていた。
んで、明日は休出しなくてよくなったので、エコーナイトを購入。
フロムテイストが良く出ていていい感じです。
8月23日(日)
昼まで寝てました。^^;
それでも、足りなくて昼寝までしてしまったんで、あんまり物事すすんでません。^^;
この週末でコミケで入手した本とかの整理をしようと思ってたけど、こりゃ先送りだな。
8月24日(月)
仕事どたばた。ま、そんなに酷い状態ではないのでいいんだけど。
「エコーナイト」は順調に進展。フロムにしては、ちょっとすなお過ぎる作りかもしれない。
ただ、簡単目のバランスの謎解きをつなげて全体像を見せるやりかたは悪くない。
8月25日(火)
この上、特許まで書けと言うか… まあ、ネタ出しくらいはしないとなぁ。
エコーナイトは順調に進展。
基本的にアドベンチャーの謎解きって、謎を解くことがストーリーとどううまく
関係するかが見せ所だと思うんだが、そういう意味だと10点満点で7点くらいかなぁ。
まあ、そろそろラストが近いんで、最終判断はそのときまで待つことにしよう。
妻の人が久しぶりに日記を更新。うーん、同じエピソードが微妙にちがっていて面白い。^^;
しかし、結構喧嘩とかしているのぉ。まあ、全然波風ないのも不健全だけどね。^^;
8月26日(水)
「エコーナイト」終了。どうやらベストエンドじゃないみたいなんだけど、
今点数を付けるとしたら7点かなぁ。欠点は少ないし見せ場もあるんだけど、
やっぱりアドベンチャーとしての意義がイマイチかなぁ、と。
駅前のとあるビルが取り壊し中。で、普通、こういうときに埃よけにカバーをはっていて、
よく建設会社の名前なんかが入っている。
ところが、この現場のは、なんと壁を思わせるデザイン。つまり、ぱっと見では
工事中に見えない。うまいこと考えたもんだ。
8月27日(木)
本日の人間大学はロボットの話。なんだけど、筒井康隆さんが朗読に登場したのが
非常にうれしかったりする。あと、本田のP3の映像も流れました.
軍事研究9月号から。
F−22のプログラムは170万行だそうで、なんかこれが専用なんだから大変だ。
あとは、オスプリが求められる理由(後続距離)とか、ボスニア軍レポート
(やたら悪役にされてしまって不満)とか、防衛医大卒業生のインタビューとかが
面白かった。
「エコーナイト」グッドエンディング達成。最後のちょっとしたところに分岐があった。
やっぱり7〜8点かな? 謎解き(パズル系)アドベンチャーが好きなら買いだよ。
そうそう、委員長な友人Mがアナログパッドを気にいっているらしい。
こんど、アナログスティックを触らせてみたいもんだ。
8月28日(金)
仕事の方は…何も言うまい。
台風というか、雨が延々と続いている。
雨といえば、日本じゃないけど、中国の洪水の被災面積が朝鮮半島の面積を越えたそうだ。
いや、やはり大陸のスケールは大きい。
セガからセガパートナーズの新しいのが届いた。が、あまり見るものなし。
そりゃ、もうサターンも終わりだし、ドキャの方も情報不足ときては、ネタも
限られてくる。
夜は、明日のためのCoCの準備。まあ、なんとかなるか?
8月29日(土)
RPGオフの日。
なんだが、朝から天気が悪いうえに、いきなり地震まで起こってくる。
まあ、雨や地震は色々と悪影響を起すほどのことはなかった。
プレイヤーしようかと思ったが、まあ、なんだかんだで結局マスターをすることになる。
昨日準備したCoC。シナリオはコミケで入手した。地球破壊計画。
プレイヤーは、編集な友人O、さらさらな友人H、筑波な友人K、同居人の人、の4人。
色々脱線が多く、3章分準備したうちの1章分しかやれなかったけど、面白かったので、
よしとしよう。プレイヤーが有能だとマスターも楽だわ。
新聞に、電総研とNECが共同で「自力で賢くなるIC」なるものを開発したという
記事が出ていた。自己書換可能な並列ニューラルチップらしい。ロボットとかパタン認識とかへ
応用するつもりらしい。
もちろん、絶好のシナリオネタである。^^;
8月30日(日)
「アストロノーカ」購入。やあ、面白いわ。
心地よいだらだら感を流しつつも、色々と考える面は多い。
そうそう、BBSもどきがあって、チュートリアルを兼ねているんだが、
読んでいるだけで笑える。
こういうセンスはさすが森川さんである。貴重な人材だよね。
あと、一緒に入っていた「いただきすとりーと」の体験版も面白かった。
いや、良い買い物をした。
そろそろ同居人の人が旅行記をのっけて、そこからここへのリンクが張られそうだ。
で、それに備えてコンテンツの充実を図ろうと思う。ネタはいくつかあって、タイトルだけ
書いておくと、「カウンターレビュー」と「いろはこらむ」だ。
まあ、実現するかどうかは神のみぞ知るだが…^^;
RPG関係も、もう少しなんとか、と思ってはいるのだが。^_^;
F1の方は、同居人の人が連勝記録を伸ばしたようだ。^^;
8月31日(月)
仕事の方は、目処のはっきりしない課題について、仕様書を書けときた。
おまけに「事前の考察が重要です」ときたもんだ。
「一番の問題は?」と聞くと「さあ?」と答える人間の言い分がそれかい?
困ったもんだ。
HPSとSFMを購入。ちょっとうっかりしているうちに、雑誌がたまりはじめて
しまった。(週末のDPS、TPSがまだ読み終わっていないうえに、コマンドと
ニュートンもある)
ちいと、雑誌読みモードに…と言いたいところだが、「ノーカ」が面白いんだ。^^;
しかし、考えてみたら今週末はソリッドがあったんだった。
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